新しいサイトを作った、という話をしましたが。
当然、新しいサイトでも、このブログでご紹介した「アクセスアップのルート」というものを使ってみています。
とりあえず、無料で検索エンジンへの登録・ランキングサイトへの参加、といったところですね。
(相互リンク云々に関しては、始めているサイトもあれば、まだそこまで手が回っていないサイトもあります。
それどころか、それは考えていないサイトもあります。)
ランキングサイトへの参加、についてなのですが。
数が多い方がいいとは、今では私は思っていません。
何度も言うようですが、ランキングサイトにもいろいろあって、価値のあるものとないものがあると思うからです。
あるブログを立ち上げました。
いくつかのランキングサイトにも登録しました。
私は、自分のサイトは自分で「1日1クリック」する人です。
そうしたら。
新規で作ったサイトが、数日で、同じジャンルで参加していた自分の他サイトと、ほぼ同じランクに来るものがあるんですねw
そして、その状態がずっと続きます。
どういうことかと言うとですね。
つまり、そのランキングサイトでの私のブログのデータはすべて「自己クリック分」ということなのですよw
そういうランキングサイトは、切り捨ててしまってもいいのじゃないかなと思います。
だって、「1日1クリック」自分でするのって、数が多くなってくると結構面倒なものなんです。
それでも残る「1日1クリック」について、ある情報から、面白いツールを見つけました。
登録作業さえすれば、1日1クリックを自動でやってくれるツール、というものです。
早速ダウンロードしてみると、エクセルのファイルでした。
つまり、エクセルのマクロを利用して、登録しているURL(もちろん、自分のサイトのID入りのやつです)を自動で開くものらしいです。
が、実際の使用は出来ませんでした。
何故か、パスワードがかかっていて、そのパスがわからない・・・w
エクセルに詳しくない私、解除の方法があるとしても、それもわかりませんでした。
問い合わせればよかったのかもしれませんが、何となく面倒でそのままにw
発想自体は面白いと思いました。
ただ、使ってないのでわからないのですが、疑問が1点。
「これって・・・画面は開くのでしょうか・・・?」
開くとすれば、たとえば何十ものURLを開かせた場合、その数だけ窓が開いたらどうしよう・・・。
どなたか、このようなツールを見かけた方、いらっしゃらないでしょうか?
2006年06月25日
2006年06月12日
グーグル検索
グーグル検索についてですが。
このブログは表示されているタイトルは「一緒にやろうよ、アフィリエイト!」です。
が、HTML上のタイトルは「初心者必見 ノウハウ&体験 【一緒にやろうよ、アフィリエイト!】」というタイトルになっています。
そして、表示されているブログ説明は「アフィリエイトしてみませんか? と言っても、私も今から始めるんです。一緒にやってみませんか?」なのですが、これもHTML上はまったく違う文章になっています。
ブログ説明、キーワードに関しては、時々変えてみています。
変更しても反映はすぐにはされませんから、効果のほどがはっきりしません。
とりあえず、このページは残念ながらまだランク0に分類されています。
それでも、タイトルとサイト説明文の中から3つほどのキーワードを選んで入れてみると、何種類か1ページに目に出てくるものがあります。
やっぱり嬉しいですよね、そういうのって。
ところが、です。
それで納得していてはいけないんです。
タイトルも説明文もキーワードも、「自分がよかれと思ってつけた」ものですよね。
大抵の場合、検索のことも考慮に入れてつけているはず。
そして、試しに検索してみたのが同じ自分なわけですから、「よかれと思ってつけたもので上位に来るようになった」に過ぎません。
いわば、ようやくスタートラインに立ったようなものじゃないでしょうか。
まぁ、ともかく、自分の思うキーワードで上位に来る=自分のSEO対策はこれでいいのかな、ということなので、喜ばしいことではあります。
まぁ、それはいいとして。
自分のサイトにどんな人に来て欲しいか。
そういう人達が、果たしてどんなキーワードで検索するか。
実は、アフィリエイトサイトで初心者を呼び込もうと思った場合。
本当に初心者な人は「アフィリエイト」で検索するとは限りません。
むしろ、アフィリエイトで検索する人は、すでに「まったくの」初心者じゃなく、ある程度の知識がある人です。
では、何がいいのか?
それでも「ある程度の知識のある初心者」へのアピールも捨てがたいので、このサイトは「アフィリエイト」路線で行っています。
他のアフィリエイターさんとの交流もしたいですしね。
が、新しく作ったWEBサイトでは、「アフィリエイト」ではない言葉に重点を置いてアピールしています。
まだ作ったばかりなのですが、これからどんな結果が出るのか、自分自身楽しみにしています。
ちなみに、以前に記事に書いたことがあるような気がするのですが。
グーグルツールバーは、ツールバー単体でも使えるのですね。
私は以前、間違えて「Fire fox」というブラウザごとダウンロードしてしまい、「使いにくい」とアンインストールした経験があります。
まさか、同じミスをした人はいないと思いますが、グーグルツールバーは邪魔になるわけでもなく、結構便利なものなので、インストールしていない人は使ってみることをお勧めします。
このブログは表示されているタイトルは「一緒にやろうよ、アフィリエイト!」です。
が、HTML上のタイトルは「初心者必見 ノウハウ&体験 【一緒にやろうよ、アフィリエイト!】」というタイトルになっています。
そして、表示されているブログ説明は「アフィリエイトしてみませんか? と言っても、私も今から始めるんです。一緒にやってみませんか?」なのですが、これもHTML上はまったく違う文章になっています。
ブログ説明、キーワードに関しては、時々変えてみています。
変更しても反映はすぐにはされませんから、効果のほどがはっきりしません。
とりあえず、このページは残念ながらまだランク0に分類されています。
それでも、タイトルとサイト説明文の中から3つほどのキーワードを選んで入れてみると、何種類か1ページに目に出てくるものがあります。
やっぱり嬉しいですよね、そういうのって。
ところが、です。
それで納得していてはいけないんです。
タイトルも説明文もキーワードも、「自分がよかれと思ってつけた」ものですよね。
大抵の場合、検索のことも考慮に入れてつけているはず。
そして、試しに検索してみたのが同じ自分なわけですから、「よかれと思ってつけたもので上位に来るようになった」に過ぎません。
いわば、ようやくスタートラインに立ったようなものじゃないでしょうか。
まぁ、ともかく、自分の思うキーワードで上位に来る=自分のSEO対策はこれでいいのかな、ということなので、喜ばしいことではあります。
まぁ、それはいいとして。
自分のサイトにどんな人に来て欲しいか。
そういう人達が、果たしてどんなキーワードで検索するか。
実は、アフィリエイトサイトで初心者を呼び込もうと思った場合。
本当に初心者な人は「アフィリエイト」で検索するとは限りません。
むしろ、アフィリエイトで検索する人は、すでに「まったくの」初心者じゃなく、ある程度の知識がある人です。
では、何がいいのか?
それでも「ある程度の知識のある初心者」へのアピールも捨てがたいので、このサイトは「アフィリエイト」路線で行っています。
他のアフィリエイターさんとの交流もしたいですしね。
が、新しく作ったWEBサイトでは、「アフィリエイト」ではない言葉に重点を置いてアピールしています。
まだ作ったばかりなのですが、これからどんな結果が出るのか、自分自身楽しみにしています。
ちなみに、以前に記事に書いたことがあるような気がするのですが。
グーグルツールバーは、ツールバー単体でも使えるのですね。
私は以前、間違えて「Fire fox」というブラウザごとダウンロードしてしまい、「使いにくい」とアンインストールした経験があります。
まさか、同じミスをした人はいないと思いますが、グーグルツールバーは邪魔になるわけでもなく、結構便利なものなので、インストールしていない人は使ってみることをお勧めします。
2006年05月12日
アクセスアップの常套ルートB
ランキングに参加する。
これについては、私、ブログしかわかりません。
ブログでないWEBページについては・・・検索エンジンと一緒で、歴史があるだけに、もう複雑でまったく理解できない世界になってしまっている気がします。
でも、検索エンジンよりはずっと対処の仕方があります。
何故なら、参加しているランキングサイトへのリンクが必ず貼ってありますから・・・同ジャンルのあちこちのサイトを回っていれば、どんなところがメジャーなのか分かるからです。
(同ジャンルのサイトの方がいいのは・・・そのジャンル特化のランキングサイトも存在するからです)
ブログの場合は、結構メジャーなのが。
★人気ブログランキング
★FC2ランキング
☆ブログ村ランキング
ブログランキングくつろぐ
★ブログの惑星
☆ブログランキングネット
ランキングオンライン
ブログランキングranQ
BESTブログランキング ・・・・・などなど。
★がついているのが私のお勧め。
INよりもOUTの方が多いランキングサイトだから、というのが理由です。
つまり、そこから来てくれている人がいるってことですものね。
☆は次点。
INとOUTの数字が出ないところなので、数字の実態がわからないのですが、登録サイトが多くて活気がある&システムがしっかりしていそうだから。
後はお好みで・・・。
とりあえず、★の上2つだけでもいいんじゃないかなと思います。
ウェブリングへの参加。
これは、ジャンルによっては重要かもしれませんが、私が見る限り「趣味的」ジャンルに多いかなと思います。
まぁ、「検索エンジン」「ランキング」「ウェブリング」に共通することですが、ジャンルによっては、そこからの集客が大きく望めるジャンルもあります。
素材屋系のサイトなんか、そうですね。
アフィリエイトに関するものとしては・・・ショップ系はジャンルによっては、そういったグループ的サイトがあるようなので、もし気づいたら参加してみたらいいと思います。
今日の記事は、何だかひとりごとに近いですねw
あ、昨日の「オートリンク」について、少し補足しておきます。
画像にリンクを張る場合は、直リンクで画像データは自分の手元にない場合はと、自分のところへ引っ張ってこないといけない場合があります。
このバナーは、自分のところへ置かなければいけません。
ブログの場合は、ちょっとソースを弄る必要があります。
何故なら、ブログは画像をアップロードした場合、置き場所が決まっていて(ブログによっては名前も勝手につけられる)、そのままでは画像のアドレスが違ってしまうからです。
ランキングサイトなどで、そういうところがありますから、やり方は同じなのですが、画像がいくつにも分かれているのが、少しややこしいところ。
画像を自分のブログのスペースへアップロードしたら、@ そのアドレスを調べます(記事を書きながら引用するのが簡単です。記事はそのまま破棄しちゃえばいいですし)
そして、A ソースの <IMG のところの src=" の次を、そのアドレスと入れ替える
何箇所もありますが、全部やってください。
これですっきり表示されるはずです。
これについては、私、ブログしかわかりません。
ブログでないWEBページについては・・・検索エンジンと一緒で、歴史があるだけに、もう複雑でまったく理解できない世界になってしまっている気がします。
でも、検索エンジンよりはずっと対処の仕方があります。
何故なら、参加しているランキングサイトへのリンクが必ず貼ってありますから・・・同ジャンルのあちこちのサイトを回っていれば、どんなところがメジャーなのか分かるからです。
(同ジャンルのサイトの方がいいのは・・・そのジャンル特化のランキングサイトも存在するからです)
ブログの場合は、結構メジャーなのが。
★人気ブログランキング
★FC2ランキング
☆ブログ村ランキング
ブログランキングくつろぐ
★ブログの惑星
☆ブログランキングネット
ランキングオンライン
ブログランキングranQ
BESTブログランキング ・・・・・などなど。
★がついているのが私のお勧め。
INよりもOUTの方が多いランキングサイトだから、というのが理由です。
つまり、そこから来てくれている人がいるってことですものね。
☆は次点。
INとOUTの数字が出ないところなので、数字の実態がわからないのですが、登録サイトが多くて活気がある&システムがしっかりしていそうだから。
後はお好みで・・・。
とりあえず、★の上2つだけでもいいんじゃないかなと思います。
ウェブリングへの参加。
これは、ジャンルによっては重要かもしれませんが、私が見る限り「趣味的」ジャンルに多いかなと思います。
まぁ、「検索エンジン」「ランキング」「ウェブリング」に共通することですが、ジャンルによっては、そこからの集客が大きく望めるジャンルもあります。
素材屋系のサイトなんか、そうですね。
アフィリエイトに関するものとしては・・・ショップ系はジャンルによっては、そういったグループ的サイトがあるようなので、もし気づいたら参加してみたらいいと思います。
今日の記事は、何だかひとりごとに近いですねw
あ、昨日の「オートリンク」について、少し補足しておきます。
画像にリンクを張る場合は、直リンクで画像データは自分の手元にない場合はと、自分のところへ引っ張ってこないといけない場合があります。
このバナーは、自分のところへ置かなければいけません。
ブログの場合は、ちょっとソースを弄る必要があります。
何故なら、ブログは画像をアップロードした場合、置き場所が決まっていて(ブログによっては名前も勝手につけられる)、そのままでは画像のアドレスが違ってしまうからです。
ランキングサイトなどで、そういうところがありますから、やり方は同じなのですが、画像がいくつにも分かれているのが、少しややこしいところ。
画像を自分のブログのスペースへアップロードしたら、@ そのアドレスを調べます(記事を書きながら引用するのが簡単です。記事はそのまま破棄しちゃえばいいですし)
そして、A ソースの <IMG のところの src=" の次を、そのアドレスと入れ替える
何箇所もありますが、全部やってください。
これですっきり表示されるはずです。
2006年05月11日
アクセスアップの常套ルートA
検索エンジン登録については、色々とご意見をいただきました。
みなさん、ありがどうございます。
やはり、みんな関心があることだし、それぞれ考えることがあるんだなぁと実感。
さて、今日はその続き「相互リンク」について。
私は、微妙に引っ込み思案なのですw
そんなわけで、ある程度記事数が溜まるまで、相互リンクのお願いなどしに行けなかったのです。
でも、今となっては、それってばかばかしいなぁと思う今日このごろ。
相互リンクは楽しいですね。
いっそ、立ち上げたらすぐに、ブログで記事がひとつしかなくてもすぐに、同ジャンルのサイトさんへ相互リンクをお願いしに行くのがいいかもしれないとすら思います。
何と言っても、やはり人と関わるのは楽しいし、相手のサイトにも行ったりして勉強になることが多いです。
ひとりでせっせと記事を増やすより、絶対いいと思います。
それでも、例えばサイトを初めて立ち上げたなんて人に、相互リンクをお願いしに行けと言っても、それは無理なことでしょう。
結構、手間のかかることでもありますしね。
相互リンクに関しては、それを支援してくれるところがありますから、それを利用するのもいいと思います。
例えば、私がやっている「相互リンク支援センター」
100の相互リンクを簡単に作れる!というコンセプトの無料サイトです。
登録してチェックが済めば、自分が登録したジャンルのサイト一覧(リンクタグつき)が閲覧できるようになります。
そこに載っているサイトさんは、100の相互リンクをするために登録している仲間なので、自分のところからリンクを貼って、相手のところへ報告とご挨拶に行けばOK。
少し手間は手間ですが、やはり手間をかける分、密なお付き合いになるのが長所です。
ここへ来て書き込みしてくださる方の多くが、そこで相互リンクさせていただいた方です。
他に試してみたところも、ご紹介しますね。
かんたん相互リンク
左サイドバーのリンクの一番下のところに入り口があります。
登録すると、自分専用のリンク集が使えるようになるというもの。
リンクのお願いは「かんたんサーチ」というところが登録サイトの一覧なので、そこから相手のページへ行き、相互リンク願いを出すというものです。
登録情報のデータがあるので、パスワードだけ入れれば相互リンク依頼が出せるのが「手間が省ける」部分ですね。
リンク・モスト
簡単相互リンクから、さらに手間を省いた感じのシステム。
相手のページへ行かずに、一覧だけで相互リンクの依頼も受付も済ませられます。
ただ、これ(相手のページを見ずに相互リンクが出来る)は良し悪しですね・・・。
自分が、行かずに済むということは、相手も来てくれずに済むってことでもありますから。
オートリンクネット
ここは少し変わったシステムの新しいところです。
変わっているのは、相互リンクではなくて「被リンク」を増やそうというシステムなところ。
相互では、相手がSEO的に問題を起こした時にその被害を受けることがあるらしいのですが、その危険がないというのが売りです。
私のところにも右サイドバーにバナーが貼ってありますが、そのバナーを張ることにより、私は自動的に私の紹介者&その上の階層の紹介者への被リンクを張っているらしいです。
そして、私の紹介で登録した人がいたとしたら、その人は、私のところと私の紹介者への被リンクを張ることになる・・・。
そういう3Tier制システムです。
私はバナーを貼っているだけで何もしていませんが、上手く利用するのもいいかも。
※バナーの貼り方が少しわかりにくいと思ったので、次の日の記事にその方法を追記しました。
アクセスアップの常套ルートB をご覧下さいね。
他にもいくつか、「簡単相互リンク」や「リンク・モスト」と似たシステムのところを見ましたが。
あまり稼動していない様子だったり、使い方がわかりにくかったり。
見たうちでは、上の2つが良かったです。
相互リンクについても、あまり必死になる必要はありませんが、どんなサイトでもそれなりにしたいもの。
サイトの特性によって上手く使い分けるのが賢いかと思います。
例えば、ここのように自分の思ったことをちまちまと書いていくところは、相手サイトとお付き合いが出来るシステムが嬉しいですね。
逆に、物販サイトなどになると、手間が省けて数が稼げる方が嬉しいかもw
あ、ちなみに「リンク・モスト」ですが。
謳い文句に一部、実際と違うところがありますねぇ。
1日20件までしか相互リンク依頼が出せないようですw
まぁ、毎日少しずつやれば済むことですけどね。
みなさん、ありがどうございます。
やはり、みんな関心があることだし、それぞれ考えることがあるんだなぁと実感。
さて、今日はその続き「相互リンク」について。
私は、微妙に引っ込み思案なのですw
そんなわけで、ある程度記事数が溜まるまで、相互リンクのお願いなどしに行けなかったのです。
でも、今となっては、それってばかばかしいなぁと思う今日このごろ。
相互リンクは楽しいですね。
いっそ、立ち上げたらすぐに、ブログで記事がひとつしかなくてもすぐに、同ジャンルのサイトさんへ相互リンクをお願いしに行くのがいいかもしれないとすら思います。
何と言っても、やはり人と関わるのは楽しいし、相手のサイトにも行ったりして勉強になることが多いです。
ひとりでせっせと記事を増やすより、絶対いいと思います。
それでも、例えばサイトを初めて立ち上げたなんて人に、相互リンクをお願いしに行けと言っても、それは無理なことでしょう。
結構、手間のかかることでもありますしね。
相互リンクに関しては、それを支援してくれるところがありますから、それを利用するのもいいと思います。
例えば、私がやっている「相互リンク支援センター」
100の相互リンクを簡単に作れる!というコンセプトの無料サイトです。
登録してチェックが済めば、自分が登録したジャンルのサイト一覧(リンクタグつき)が閲覧できるようになります。
そこに載っているサイトさんは、100の相互リンクをするために登録している仲間なので、自分のところからリンクを貼って、相手のところへ報告とご挨拶に行けばOK。
少し手間は手間ですが、やはり手間をかける分、密なお付き合いになるのが長所です。
ここへ来て書き込みしてくださる方の多くが、そこで相互リンクさせていただいた方です。
他に試してみたところも、ご紹介しますね。
かんたん相互リンク
左サイドバーのリンクの一番下のところに入り口があります。
登録すると、自分専用のリンク集が使えるようになるというもの。
リンクのお願いは「かんたんサーチ」というところが登録サイトの一覧なので、そこから相手のページへ行き、相互リンク願いを出すというものです。
登録情報のデータがあるので、パスワードだけ入れれば相互リンク依頼が出せるのが「手間が省ける」部分ですね。
リンク・モスト
簡単相互リンクから、さらに手間を省いた感じのシステム。
相手のページへ行かずに、一覧だけで相互リンクの依頼も受付も済ませられます。
ただ、これ(相手のページを見ずに相互リンクが出来る)は良し悪しですね・・・。
自分が、行かずに済むということは、相手も来てくれずに済むってことでもありますから。
オートリンクネット
ここは少し変わったシステムの新しいところです。
変わっているのは、相互リンクではなくて「被リンク」を増やそうというシステムなところ。
相互では、相手がSEO的に問題を起こした時にその被害を受けることがあるらしいのですが、その危険がないというのが売りです。
私のところにも右サイドバーにバナーが貼ってありますが、そのバナーを張ることにより、私は自動的に私の紹介者&その上の階層の紹介者への被リンクを張っているらしいです。
そして、私の紹介で登録した人がいたとしたら、その人は、私のところと私の紹介者への被リンクを張ることになる・・・。
そういう3Tier制システムです。
私はバナーを貼っているだけで何もしていませんが、上手く利用するのもいいかも。
※バナーの貼り方が少しわかりにくいと思ったので、次の日の記事にその方法を追記しました。
アクセスアップの常套ルートB をご覧下さいね。
他にもいくつか、「簡単相互リンク」や「リンク・モスト」と似たシステムのところを見ましたが。
あまり稼動していない様子だったり、使い方がわかりにくかったり。
見たうちでは、上の2つが良かったです。
相互リンクについても、あまり必死になる必要はありませんが、どんなサイトでもそれなりにしたいもの。
サイトの特性によって上手く使い分けるのが賢いかと思います。
例えば、ここのように自分の思ったことをちまちまと書いていくところは、相手サイトとお付き合いが出来るシステムが嬉しいですね。
逆に、物販サイトなどになると、手間が省けて数が稼げる方が嬉しいかもw
あ、ちなみに「リンク・モスト」ですが。
謳い文句に一部、実際と違うところがありますねぇ。
1日20件までしか相互リンク依頼が出せないようですw
まぁ、毎日少しずつやれば済むことですけどね。
2006年05月09日
アクセスアップの常套ルート@
前回のアクセスアップについての記事で、私は嘘を書いてしまいました;;
もちろん、わざとじゃないんですが。
以下の文章です。
<<ただ、これについては微妙な話がありまして・・・リンクを張ってもらうのが多すぎてもよくないのだとか・・・。
100くらいまでがいいと言われているらしいんですよね・・・。>>
「SEO対策を考える」という記事の一部なのですが。
よく考えると違いますよね。
「自分が貼るリンクの数が多すぎてもよくない」のです。
そして、どこかで読んだところによると、それは「外部」リンクに限らず同サイト内へのリンクも含むらしく・・・。
要するに「<A>タグ」の数があまり多すぎるというのがよくないのでしょう。
先ほどの文章は、記事の中でも訂正しておきます。
さて、そして本題ですが。
自分のサイトを立ち上げたとして。
前にも言いましたが、そのままでは「自分だけしか知らない」サイトです。
誰かに知ってもらわなきゃいけないし、沢山の人が来てくれるようにしたいし・・・。
じゃ、どういう作戦で行こうかということなのですが。
自分のサイトに沢山の人が来てくれるようにするためには。
検索エンジンへの登録
相互リンク
ランキングサイトへの参加
ウェブリングへの参加
やっぱり、こうなるのかな。
あと、ブログであれば、ブログでの繋がりというものが結構ありますね。
(それぞれのブログ会社の検索や新着情報、ブログランキングなど・・・ブログはこれが結構強力で、これだけでも少しは人が来てくれます)
どれもやはり大事だと思います。
ただ、実際にやるとなると、どうしたらいいのかわからない、というのもあるんじゃないでしょうか。
というか、私自身が、まず、わかっていないんですよね・・・。
ネット世界の全体の構造が掴めないでいる、とでも言うんでしょうか。
まず「検索エンジンの登録」ですが。
検索エンジンって、ものすごく沢山あるんですよね・・・。
だって、グーグルのような超大手だけじゃないんですから。
個人運営の検索エンジンも星の数ほどあって、はっきり言って、何がなんだかわからない世界・・・。
ちなみに、グーグルで「検索エンジン」で検索してみると。
出た数字は「約30,100,000件」。
・・・・・・・・・・。
「検索エンジンにはなるべく沢山登録しましょう」そう聞くと思いますが、「なるべく沢山」って言われても・・・。
料金を取って登録代行してくれるところも沢山ありますよね。
つまり、それが商売として成り立つほど、面倒なものなんじゃないでしょうか。
やればやるほどキリがない世界、というか・・・。
そんな中で、「無料で登録代行」というものをいくつか見つけました。
検索エンジン一括登録ツール
検索エンジン登録代行
無料登録ドットコム
「一括登録ツール」はグーグルなど、数社だけです。
でも、その場で実際に登録してくれてるのが心強いw
後の2つは、トップページにそこへのリンクを貼るのが条件。
リンクを貼ってから依頼すると、無料で登録代行をしてくれます。
まぁ、有料のところに比べると、登録数は少ないようですけど。
他にも、「一発太郎」とかありますね。
有料サービスを利用する人はいいです。
でも、そうでない人は。
自力で、そこに力を入れるのは馬鹿馬鹿しいなぁと思う私。
というわけで、「検索エンジン登録」に関しては、無料代行でとりあえず済ませて、他へ力を入れるのがいいのかなと思うのでした。
では、今日はここまで。
続きは次回に。
もちろん、わざとじゃないんですが。
以下の文章です。
<<ただ、これについては微妙な話がありまして・・・リンクを張ってもらうのが多すぎてもよくないのだとか・・・。
100くらいまでがいいと言われているらしいんですよね・・・。>>
「SEO対策を考える」という記事の一部なのですが。
よく考えると違いますよね。
「自分が貼るリンクの数が多すぎてもよくない」のです。
そして、どこかで読んだところによると、それは「外部」リンクに限らず同サイト内へのリンクも含むらしく・・・。
要するに「<A>タグ」の数があまり多すぎるというのがよくないのでしょう。
先ほどの文章は、記事の中でも訂正しておきます。
さて、そして本題ですが。
自分のサイトを立ち上げたとして。
前にも言いましたが、そのままでは「自分だけしか知らない」サイトです。
誰かに知ってもらわなきゃいけないし、沢山の人が来てくれるようにしたいし・・・。
じゃ、どういう作戦で行こうかということなのですが。
自分のサイトに沢山の人が来てくれるようにするためには。
検索エンジンへの登録
相互リンク
ランキングサイトへの参加
ウェブリングへの参加
やっぱり、こうなるのかな。
あと、ブログであれば、ブログでの繋がりというものが結構ありますね。
(それぞれのブログ会社の検索や新着情報、ブログランキングなど・・・ブログはこれが結構強力で、これだけでも少しは人が来てくれます)
どれもやはり大事だと思います。
ただ、実際にやるとなると、どうしたらいいのかわからない、というのもあるんじゃないでしょうか。
というか、私自身が、まず、わかっていないんですよね・・・。
ネット世界の全体の構造が掴めないでいる、とでも言うんでしょうか。
まず「検索エンジンの登録」ですが。
検索エンジンって、ものすごく沢山あるんですよね・・・。
だって、グーグルのような超大手だけじゃないんですから。
個人運営の検索エンジンも星の数ほどあって、はっきり言って、何がなんだかわからない世界・・・。
ちなみに、グーグルで「検索エンジン」で検索してみると。
出た数字は「約30,100,000件」。
・・・・・・・・・・。
「検索エンジンにはなるべく沢山登録しましょう」そう聞くと思いますが、「なるべく沢山」って言われても・・・。
料金を取って登録代行してくれるところも沢山ありますよね。
つまり、それが商売として成り立つほど、面倒なものなんじゃないでしょうか。
やればやるほどキリがない世界、というか・・・。
そんな中で、「無料で登録代行」というものをいくつか見つけました。
検索エンジン一括登録ツール
検索エンジン登録代行
無料登録ドットコム
「一括登録ツール」はグーグルなど、数社だけです。
でも、その場で実際に登録してくれてるのが心強いw
後の2つは、トップページにそこへのリンクを貼るのが条件。
リンクを貼ってから依頼すると、無料で登録代行をしてくれます。
まぁ、有料のところに比べると、登録数は少ないようですけど。
他にも、「一発太郎」とかありますね。
有料サービスを利用する人はいいです。
でも、そうでない人は。
自力で、そこに力を入れるのは馬鹿馬鹿しいなぁと思う私。
というわけで、「検索エンジン登録」に関しては、無料代行でとりあえず済ませて、他へ力を入れるのがいいのかなと思うのでした。
では、今日はここまで。
続きは次回に。
2006年04月29日
SEO対策を考える
さて、SEO対策の「応用的な部分」のお話です。
これについては、会社にいる時に本を読んでみましたが・・・。
正直、本はあまり参考になりませんねw
書かれていることは、どちらかと言うと基本的なことが多く、それが難しい書き方で書かれているので、内容がわかりにくいんです。
(私の理解力が足りないだけかもしれませんが・・・)
はっきり言って、ネットで調べる方がよほど参考になります。
本の記述は、前回書いた「metaタグの重要性」(タイトル含む)が結構な割合を占めていました。
後は、キーワードの選び方、配置の仕方、基本に基づいたHTMLにしましょう、なんてこと。
それによると、キーワードの言葉が、ページ内のテキスト(文章)の中で、どのくらいの割合を占めるか・・・なんてことも、関係するらしいですね。
ただ、単純に高ければいいというわけでもないらしく・・・う〜ん、難しいです。
他に、「してはいけないこと」(これは、普通の感覚の人はしないズルい行為なので、あまり気にする必要はない)なんかも書かれていました。
ところが、ですね。
応用編として、試しに、ある単語を入れてグーグルで検索をかけてみて。
参考にしてみようと、上位に来ているサイトのソースを開いて見てみると。
・・・これが、まったくわからなくなるんですねw
結構、「何もしてなさそうな」サイトが、ど〜んと上位に来ていたりしますw
ネットで調べてみると、本ではさらりと書かれている「外部リンク」がかなり重要のようです。
本で書かれていることは、「最低限抑える基本的なこと」のような感じですね
グーグルの巡回ロボットは、ページを巡回して情報をデータベースに蓄積しながら、ページを10段階評価でランク付けをしていきます。
10段階とは言いますが、基準はかなり厳しいらしく、グーグルのトップページでさえも、それによると7か8の評価だとか・・・。
一般的には「ランク5」が最高点と思っていいそうです。
外部から沢山のリンクが張られているページは重要なページだろう、と判断されます。
「リンクを張ってもらう」のが重要なのは、そのためです。
ただ張ってもらえばいいと言うわけではなく、張ってくれた相手がどんなランクのページかも計算に入れられるそうです。
(グーグルのロボットって賢すぎです・・・)
「相互リンク」、特に大きなサイトからリンクを張ってもらうことは、そういう意味で大きなことなんですね。
ただ、これについては微妙な話がありまして・・・リンクを張ってもらうのが多すぎてもよくないのだとか・・・。
100くらいまでがいいと言われているらしいんですよね・・・。
【↑5/09訂正。
「リンクを張ってもらう」のはいいんですね、「自分のページから張るリンクが多すぎるのはよくない」らしいです。
サイト内リンクも含まれるようなので、リンクが多くなりすぎるようだと、別ページからリンクを飛ばすなど分散させる方がいいのだとか・・・。】
ロボットの評価の方法が推測される→それに合わせてズルいことをして対策しようとする人達が出る→ロボットがそれに合わせて、対策的な評価方法に変える・・・こういう流れで、評価の基準は変化していってしまうのです。
こんなわけで、まとめてみると。
「基本的に自分がやれることはしましょう」
「必死になる必要はないですが、相互リンクは大事です」
結局、こんなところで、後は要するに「自分のサイトを大事にして育てていきましょう」としか言えなくなってしまうw
「これさえやっておけば大丈夫!」「これがポイントだ!」なんて特効薬的な方法は、少なくとも「素人の」SEO対策には存在しないのだというのが私の結論です。
要するに、内容のいいページ、他人がまた来たいと思うページは次第に発展していくということかな・・・。
頑張らなきゃいけませんね・・・。
これについては、会社にいる時に本を読んでみましたが・・・。
正直、本はあまり参考になりませんねw
書かれていることは、どちらかと言うと基本的なことが多く、それが難しい書き方で書かれているので、内容がわかりにくいんです。
(私の理解力が足りないだけかもしれませんが・・・)
はっきり言って、ネットで調べる方がよほど参考になります。
本の記述は、前回書いた「metaタグの重要性」(タイトル含む)が結構な割合を占めていました。
後は、キーワードの選び方、配置の仕方、基本に基づいたHTMLにしましょう、なんてこと。
それによると、キーワードの言葉が、ページ内のテキスト(文章)の中で、どのくらいの割合を占めるか・・・なんてことも、関係するらしいですね。
ただ、単純に高ければいいというわけでもないらしく・・・う〜ん、難しいです。
他に、「してはいけないこと」(これは、普通の感覚の人はしないズルい行為なので、あまり気にする必要はない)なんかも書かれていました。
ところが、ですね。
応用編として、試しに、ある単語を入れてグーグルで検索をかけてみて。
参考にしてみようと、上位に来ているサイトのソースを開いて見てみると。
・・・これが、まったくわからなくなるんですねw
結構、「何もしてなさそうな」サイトが、ど〜んと上位に来ていたりしますw
ネットで調べてみると、本ではさらりと書かれている「外部リンク」がかなり重要のようです。
本で書かれていることは、「最低限抑える基本的なこと」のような感じですね
グーグルの巡回ロボットは、ページを巡回して情報をデータベースに蓄積しながら、ページを10段階評価でランク付けをしていきます。
10段階とは言いますが、基準はかなり厳しいらしく、グーグルのトップページでさえも、それによると7か8の評価だとか・・・。
一般的には「ランク5」が最高点と思っていいそうです。
外部から沢山のリンクが張られているページは重要なページだろう、と判断されます。
「リンクを張ってもらう」のが重要なのは、そのためです。
ただ張ってもらえばいいと言うわけではなく、張ってくれた相手がどんなランクのページかも計算に入れられるそうです。
(グーグルのロボットって賢すぎです・・・)
「相互リンク」、特に大きなサイトからリンクを張ってもらうことは、そういう意味で大きなことなんですね。
100くらいまでがいいと言われているらしいんですよね・・・。
【↑5/09訂正。
「リンクを張ってもらう」のはいいんですね、「自分のページから張るリンクが多すぎるのはよくない」らしいです。
サイト内リンクも含まれるようなので、リンクが多くなりすぎるようだと、別ページからリンクを飛ばすなど分散させる方がいいのだとか・・・。】
ロボットの評価の方法が推測される→それに合わせてズルいことをして対策しようとする人達が出る→ロボットがそれに合わせて、対策的な評価方法に変える・・・こういう流れで、評価の基準は変化していってしまうのです。
こんなわけで、まとめてみると。
「基本的に自分がやれることはしましょう」
「必死になる必要はないですが、相互リンクは大事です」
結局、こんなところで、後は要するに「自分のサイトを大事にして育てていきましょう」としか言えなくなってしまうw
「これさえやっておけば大丈夫!」「これがポイントだ!」なんて特効薬的な方法は、少なくとも「素人の」SEO対策には存在しないのだというのが私の結論です。
要するに、内容のいいページ、他人がまた来たいと思うページは次第に発展していくということかな・・・。
頑張らなきゃいけませんね・・・。
2006年04月27日
SEO対策って何ですか?
さて、避けては通れないSEO対策のお話ですが。
まず、SEO対策って何ですか?ということになると思います。
答えは、ごく簡単に言えば「検索ロボットにいかに売り込むかを考えよう」ということですねw
特にターゲットになるのは、日本最大手のGoogleです。
これは「基本的なこと」「応用的なこと」に分かれるかと思います。
「基本的なこと」は、相手はロボットなんだからそれに対応しましょう、ということです。
ロボットは視覚的にページを見るわけじゃありません。
見るのはHTMLですから、HTMLで相手に訴えないと話しになりません。
昔からフレームページは不利だとか、Flashは不利だとか言われていますよね。
これは、ブログの場合、ほとんど問題ないんじゃないかなと思っています。
基本的なページの作りがきっちりしているからです。
さらに、「ブログタイトル」とか「カテゴリタイトル」「記事タイトル」なんかは入力必須ですよね。
こういうものがすべて、これはタイトルです、これは見出しです・・・なんて具合にHTMLに自動的に出力される仕組みになっています。
ただ、ブログによるかもしれませんが、ちょっと気になることが・・・。
それは、HEADにあった方がいいとされる項目は「title」「description」(サイト説明)「keywords」なんですが・・・。
seesaaブログは、このキーワードがちょっと不安なのですよね。
なので私は、HTMLの方を弄って、自動出力ではなく、直接書いてしまっています。
このページを右クリックして、ソースを見てみてください。
最初から6行目くらいのあたりです。
<title>初心者必見 ノウハウ&体験 【一緒にやろうよ、アフィリエイト!】</title>
<meta name="description" content="アフィリエイトしてみませんか? と言っても、私も今から始めるんです。一緒にやってみませんか?" />
<meta name="keywords" content="アフィリエイト,ノウハウ,体験,マニュアル,記録,稼ぐ,方法,初心者," />
ついでに、タイトルもサイトの内容がよくわかるように改変w
そんなわけなので、このサイトはブログなのに、表示されているタイトルとIEで表示されるタイトルが違うんですねw
まぁ、キーワードがどれほど有効なものなのか、実はわかっていないのが実情なので、効果のほどは定かではありません。
キーワードは重要だ!とか、最近はキーワードはあまり重要視されない、とか。
そもそも二番目の「応用的なこと」は、はっきりしたことはわかっていないんですよね。
色々な人が色々なことを言っていますが、私が調べた限りでは、「らしい」というものが大部分のようです。
大体、ロボットだってずっと同じプログラムではないわけですから、「目のつけどころ」は変化していくのも当然ですし・・・。
さて、今日はここまで。
続きは次回に書きたいと思います。
まず、SEO対策って何ですか?ということになると思います。
答えは、ごく簡単に言えば「検索ロボットにいかに売り込むかを考えよう」ということですねw
特にターゲットになるのは、日本最大手のGoogleです。
これは「基本的なこと」「応用的なこと」に分かれるかと思います。
「基本的なこと」は、相手はロボットなんだからそれに対応しましょう、ということです。
ロボットは視覚的にページを見るわけじゃありません。
見るのはHTMLですから、HTMLで相手に訴えないと話しになりません。
昔からフレームページは不利だとか、Flashは不利だとか言われていますよね。
これは、ブログの場合、ほとんど問題ないんじゃないかなと思っています。
基本的なページの作りがきっちりしているからです。
さらに、「ブログタイトル」とか「カテゴリタイトル」「記事タイトル」なんかは入力必須ですよね。
こういうものがすべて、これはタイトルです、これは見出しです・・・なんて具合にHTMLに自動的に出力される仕組みになっています。
ただ、ブログによるかもしれませんが、ちょっと気になることが・・・。
それは、HEADにあった方がいいとされる項目は「title」「description」(サイト説明)「keywords」なんですが・・・。
seesaaブログは、このキーワードがちょっと不安なのですよね。
なので私は、HTMLの方を弄って、自動出力ではなく、直接書いてしまっています。
このページを右クリックして、ソースを見てみてください。
最初から6行目くらいのあたりです。
<title>初心者必見 ノウハウ&体験 【一緒にやろうよ、アフィリエイト!】</title>
<meta name="description" content="アフィリエイトしてみませんか? と言っても、私も今から始めるんです。一緒にやってみませんか?" />
<meta name="keywords" content="アフィリエイト,ノウハウ,体験,マニュアル,記録,稼ぐ,方法,初心者," />
ついでに、タイトルもサイトの内容がよくわかるように改変w
そんなわけなので、このサイトはブログなのに、表示されているタイトルとIEで表示されるタイトルが違うんですねw
まぁ、キーワードがどれほど有効なものなのか、実はわかっていないのが実情なので、効果のほどは定かではありません。
キーワードは重要だ!とか、最近はキーワードはあまり重要視されない、とか。
そもそも二番目の「応用的なこと」は、はっきりしたことはわかっていないんですよね。
色々な人が色々なことを言っていますが、私が調べた限りでは、「らしい」というものが大部分のようです。
大体、ロボットだってずっと同じプログラムではないわけですから、「目のつけどころ」は変化していくのも当然ですし・・・。
さて、今日はここまで。
続きは次回に書きたいと思います。
2006年04月15日
ランキング検証
さてさて、ランキングの検証です。
ちなみに数字は、私のブログのランク/そのカテゴリの登録ブログ数です。
まずは、このアフィリエイトブログ
人気ブログランキング 170/963
FC2ブログランキング 39/479
ランキングranQ 44/195
くつろぐランキング 70/1050
ブログの惑星 ※
ランキングネット 24/167
アフィリエイトジャンルの登録ブログは多いので、このジャンルの登録ブログ数は、そのままそのランキングサイトの大きさ(?)ということになるんじゃないかと思います。
ブログの惑星は、実はリンクを貼り間違っていたことが発覚;;
INがまったくカウントされてなかったので、計測不能ということに。
次回、またご報告することにします。
どこも、5分の1より少し上という感じでしょうか。
それにしては、FC2とくつろぐは結構いいとこに上がっていますね。
自分が思ったより、全体的にいい位置にいるかなぁと思います。
これもみなさんのおかげですね、ありがとうございます♪
次は、トラックバックセンター
人気ブログランキング 130/998
FC2ブログランキング 2/5
ランキングranQ 6/27
くつろぐランキング 25/264
ブログの惑星 7/22
やっぱり、FC2の2/5が光りますw
ここは最近は1位と2位を交互にという感じ。
登録サイト数がかなり極端に違いますね。
これは、そのランキングサイトによって、それっぽいカテゴリがあるかないかで大きく分かれています。
人気ブログランキングには、何度見ても「それっぽい」カテゴリがなくて、「ウェブログ」なんて広い範囲での登録になっています。
逆にFC2はズバリの「トラックバック」カテゴリがあるのですが、ジャンル特化のトラックバックサイトは、そのジャンルのカテゴリに登録してしまうようなので、ここにはあまり登録しないみたいです。
それが、登録サイト「5」の秘密なんですねw
次は物販サイト。
人気ブログランキング 242/638
FC2ブログランキング 24/117
ランキングranQ 9/30
くつろぐランキング 8/74
ブログの惑星 7/33
人気ブログランキングには、ショッピング系カテゴリがないんですよね・・・。
なので、ここも広いジャンルに登録するしかなくて・・・。
物販サイトには、扱うもののジャンルによっては、人気ブログランキングはちょっと辛いかもしれません。
で。
こうやってずらずらと自分のサイトのランキング発表をする一番の理由は。
「私が作ってる程度のブログでも、こんなランキングになるんだよ♪」
と言いたいからですw
基本は「自分で1日1クリック」。
このサイトは、応援してくださる方もいるみたいでとてもありがたいですが、トラックバックサイトと物販サイトは、多分自己クリックの数字だけだと思います(INの話)。
それでも、毎日やってると、このくらいの位置になるんだと言いたかったわけです。
あと、もうひとつは。
人気ブログランキングは別格ですが、他は結構、カテゴリ別の登録数って多くないんですね。
そこからのINがどれほど期待できるかは不明ですが、登録して、上位に来ておいて損はないかもしれません。
ちなみに数字は、私のブログのランク/そのカテゴリの登録ブログ数です。
まずは、このアフィリエイトブログ
人気ブログランキング 170/963
FC2ブログランキング 39/479
ランキングranQ 44/195
くつろぐランキング 70/1050
ブログの惑星 ※
ランキングネット 24/167
アフィリエイトジャンルの登録ブログは多いので、このジャンルの登録ブログ数は、そのままそのランキングサイトの大きさ(?)ということになるんじゃないかと思います。
ブログの惑星は、実はリンクを貼り間違っていたことが発覚;;
INがまったくカウントされてなかったので、計測不能ということに。
次回、またご報告することにします。
どこも、5分の1より少し上という感じでしょうか。
それにしては、FC2とくつろぐは結構いいとこに上がっていますね。
自分が思ったより、全体的にいい位置にいるかなぁと思います。
これもみなさんのおかげですね、ありがとうございます♪
次は、トラックバックセンター
人気ブログランキング 130/998
FC2ブログランキング 2/5
ランキングranQ 6/27
くつろぐランキング 25/264
ブログの惑星 7/22
やっぱり、FC2の2/5が光りますw
ここは最近は1位と2位を交互にという感じ。
登録サイト数がかなり極端に違いますね。
これは、そのランキングサイトによって、それっぽいカテゴリがあるかないかで大きく分かれています。
人気ブログランキングには、何度見ても「それっぽい」カテゴリがなくて、「ウェブログ」なんて広い範囲での登録になっています。
逆にFC2はズバリの「トラックバック」カテゴリがあるのですが、ジャンル特化のトラックバックサイトは、そのジャンルのカテゴリに登録してしまうようなので、ここにはあまり登録しないみたいです。
それが、登録サイト「5」の秘密なんですねw
次は物販サイト。
人気ブログランキング 242/638
FC2ブログランキング 24/117
ランキングranQ 9/30
くつろぐランキング 8/74
ブログの惑星 7/33
人気ブログランキングには、ショッピング系カテゴリがないんですよね・・・。
なので、ここも広いジャンルに登録するしかなくて・・・。
物販サイトには、扱うもののジャンルによっては、人気ブログランキングはちょっと辛いかもしれません。
で。
こうやってずらずらと自分のサイトのランキング発表をする一番の理由は。
「私が作ってる程度のブログでも、こんなランキングになるんだよ♪」
と言いたいからですw
基本は「自分で1日1クリック」。
このサイトは、応援してくださる方もいるみたいでとてもありがたいですが、トラックバックサイトと物販サイトは、多分自己クリックの数字だけだと思います(INの話)。
それでも、毎日やってると、このくらいの位置になるんだと言いたかったわけです。
あと、もうひとつは。
人気ブログランキングは別格ですが、他は結構、カテゴリ別の登録数って多くないんですね。
そこからのINがどれほど期待できるかは不明ですが、登録して、上位に来ておいて損はないかもしれません。
2006年04月09日
ランキングサイト登録を増やしました
今日は、かなり忙しかったので短めに。
昨日の続きですが、ランキングサイトの登録を増やしてみました。
登録してみたのは。
人気ブログランキング
FC2ブログランキング
ブログランキングranQ
ブログランキングくつろぐ
BESTブログランキング
ブログの惑星
ランキングオンライン
鬼ブログランキング
ブログランキングネット
以上9つ。
このサイトと物販サイトとトラックバックサイトと・・・。
持っているその3サイトを、せっせせっせと登録。
ただ、ランキングサイトによって微妙に特徴があるので、3サイトを全部に登録したわけじゃありません。
サイトによってジャンル分けが色々で、ぴったりのカテゴリがなかったり、ということもありましたしね。
平均して、3サイトをそれぞれ6ランキングサイトに登録、という感じかな。
ただ、ランキングサイトを色々見ているうちに「自己クリック禁止です」と書かれているところがありまして・・・。
「え!? 自己クリックって、いけないことだったの!?」と大慌て。
今まで私は、自分のサイトは毎日1自己クリックしてきた人だし、これからも地道にそうしていくつもりだったので、かなり焦ってしまいました。
ヒヤヒヤしながら、他のランキングサイトの規約を慌てて確認したのですが、幸い、他にそんな規約が書かれているところはありませんでした。
独自ルールなんでしょうか?
ただ、ブログのランキングサイトには、普通のウェブサイトにはない特徴がついているところもありまして・・・。
ブログの特徴とも言える「トラックバック」や「PING送信」をクリックIN・OUTと合体させる(?)システムのところもあるようです。
私には、イマイチ仕組みがわからないのですが、そういうところはリンクの設定が少し難しかったりもします。
中には、上手く設定出来なかったのか、登録したはずの自分のサイトが検索しても出なかったり・・・。
まぁ、しばらく様子見かな。
全体として、テストみたいなつもりもありますし。
数日したら、ランキングチェックしてみるつもりでいます。
その時は、数字をご報告するつもりなので、お楽しみにw
ちなみに、もともと登録してあった「人気ブログランキング」「FC2ブログランキング」ですが。
このサイトは、じわじわとランクを上げてきています。
こういうのって、とても嬉しいです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この記事はいかがでしたか?少しずつですが、頑張っています。
応援お願いします!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

昨日の続きですが、ランキングサイトの登録を増やしてみました。
登録してみたのは。
人気ブログランキング
FC2ブログランキング
ブログランキングranQ
ブログランキングくつろぐ
BESTブログランキング
ブログの惑星
ランキングオンライン
鬼ブログランキング
ブログランキングネット
以上9つ。
このサイトと物販サイトとトラックバックサイトと・・・。
持っているその3サイトを、せっせせっせと登録。
ただ、ランキングサイトによって微妙に特徴があるので、3サイトを全部に登録したわけじゃありません。
サイトによってジャンル分けが色々で、ぴったりのカテゴリがなかったり、ということもありましたしね。
平均して、3サイトをそれぞれ6ランキングサイトに登録、という感じかな。
ただ、ランキングサイトを色々見ているうちに「自己クリック禁止です」と書かれているところがありまして・・・。
「え!? 自己クリックって、いけないことだったの!?」と大慌て。
今まで私は、自分のサイトは毎日1自己クリックしてきた人だし、これからも地道にそうしていくつもりだったので、かなり焦ってしまいました。
ヒヤヒヤしながら、他のランキングサイトの規約を慌てて確認したのですが、幸い、他にそんな規約が書かれているところはありませんでした。
独自ルールなんでしょうか?
ただ、ブログのランキングサイトには、普通のウェブサイトにはない特徴がついているところもありまして・・・。
ブログの特徴とも言える「トラックバック」や「PING送信」をクリックIN・OUTと合体させる(?)システムのところもあるようです。
私には、イマイチ仕組みがわからないのですが、そういうところはリンクの設定が少し難しかったりもします。
中には、上手く設定出来なかったのか、登録したはずの自分のサイトが検索しても出なかったり・・・。
まぁ、しばらく様子見かな。
全体として、テストみたいなつもりもありますし。
数日したら、ランキングチェックしてみるつもりでいます。
その時は、数字をご報告するつもりなので、お楽しみにw
ちなみに、もともと登録してあった「人気ブログランキング」「FC2ブログランキング」ですが。
このサイトは、じわじわとランクを上げてきています。
こういうのって、とても嬉しいです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この記事はいかがでしたか?少しずつですが、頑張っています。
応援お願いします!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2006年04月08日
ランキングサイトは有効なの?
また、カテゴリ増えましたw
ASP登録と、その紹介をすると宣言していたのに、ゴメンナサイ。
というのも、急に予定を変更したくなることが出来て。
それは、こんなことなんですが。
笑ってしまいました・・・。
いえね、私が持っているトラックバックセンターなんですが。
一応、参加しているランキングサイトのバナーを、1日1回、自分でクリックすることにはしているんですが・・・。
(このサイトもやっていますw ちなみに、OUTの方もやってますw)
ある日見ると、そのカテゴリで1位になっているんですw
(今日、さっき見たら、また2位になってましたが)
相変わらず、トラックバックしてもらえないトラックバックセンターなのに・・・w
これでいいのか、FC2ブログランキングw!?
でも、よく見て、その理由がわかりました。
今まで気づいていませんでしたが、そのカテゴリに登録しているブログって、何故か「全部で5つしかないんですw!」
なるほど・・・と思いましたね。
そして、不思議なことに。
今まであまり変わらなかった、INとOUTの数字の差が、1位になった時、急に大きくなりました。
OUTが増えているんです。
やっぱり、登録が少ないと言っても、1位は1位なのかなぁ。
今まで、じわじわと3位→2位ときていたのに、1位になった途端、ですから。
そして、ふと、思いました。
ランキングサイト。
大手のところの上位サイトは、ものすごいIN、OUTの数字ですよね。
とても、自分のブログがそこまで上がれそうな気がしない。
でも、まだまだ登録の少ないランキングサイトは・・・?
(ここで補足、fc2ブログランキングは、全体としてはかなり大きなランキングサイトです。
何故、私のブログのカテゴリにあんなに登録サイトが少ないのが謎です・・・w)
今まで、いくつかのブログで「自分で1日1クリック」をやってきた感想は、「自分だけでも、ある程度のランクは取れるな」ということでした。
自分のサイトと言っても、毎日必ずクリックするのは、それなりに根気がいります、それはそれなりに報われるものなんだな、と。
でも、登録が少ない=来る人が少ない=そこから来てくれる人も少ないから意味がない、と思ってきた私なのですが・・・。
登録の少ないランキングサイトでも、上位になることは、やはりプラスなのかな?と、今回の件で思ったわけです。
むしろ、少ないうちに上位に食い込んでおいて、将来そこが大手ランキングサイトになったら・・・?
なんか、燃えてきませんかw?
いえ、それどころか。
もしかしてもしかすると、何でも「少ないうち」が狙い目??
そんなわけで、ランキングサイトの登録を増やしてみようかな、と思う私なのでした。
ついでに、将来性を(勝手に)見越して and 賑やかしのために、このブログからトラックバックセンターにトラックバックを送ることにしました。
お暇な方は、私のトラックバックセンターを、ぜひ、見に行ってくださいw
トラックバックセンター スクランブル00
もちろん、トラックバックも大歓迎ですよ♪
ちなみにアフィリエイトは、「インターネット>アフィリエイト」になっています。
ASP登録と、その紹介をすると宣言していたのに、ゴメンナサイ。
というのも、急に予定を変更したくなることが出来て。
それは、こんなことなんですが。
笑ってしまいました・・・。
いえね、私が持っているトラックバックセンターなんですが。
一応、参加しているランキングサイトのバナーを、1日1回、自分でクリックすることにはしているんですが・・・。
(このサイトもやっていますw ちなみに、OUTの方もやってますw)
ある日見ると、そのカテゴリで1位になっているんですw
(今日、さっき見たら、また2位になってましたが)
相変わらず、トラックバックしてもらえないトラックバックセンターなのに・・・w
これでいいのか、FC2ブログランキングw!?
でも、よく見て、その理由がわかりました。
今まで気づいていませんでしたが、そのカテゴリに登録しているブログって、何故か「全部で5つしかないんですw!」
なるほど・・・と思いましたね。
そして、不思議なことに。
今まであまり変わらなかった、INとOUTの数字の差が、1位になった時、急に大きくなりました。
OUTが増えているんです。
やっぱり、登録が少ないと言っても、1位は1位なのかなぁ。
今まで、じわじわと3位→2位ときていたのに、1位になった途端、ですから。
そして、ふと、思いました。
ランキングサイト。
大手のところの上位サイトは、ものすごいIN、OUTの数字ですよね。
とても、自分のブログがそこまで上がれそうな気がしない。
でも、まだまだ登録の少ないランキングサイトは・・・?
(ここで補足、fc2ブログランキングは、全体としてはかなり大きなランキングサイトです。
何故、私のブログのカテゴリにあんなに登録サイトが少ないのが謎です・・・w)
今まで、いくつかのブログで「自分で1日1クリック」をやってきた感想は、「自分だけでも、ある程度のランクは取れるな」ということでした。
自分のサイトと言っても、毎日必ずクリックするのは、それなりに根気がいります、それはそれなりに報われるものなんだな、と。
でも、登録が少ない=来る人が少ない=そこから来てくれる人も少ないから意味がない、と思ってきた私なのですが・・・。
登録の少ないランキングサイトでも、上位になることは、やはりプラスなのかな?と、今回の件で思ったわけです。
むしろ、少ないうちに上位に食い込んでおいて、将来そこが大手ランキングサイトになったら・・・?
なんか、燃えてきませんかw?
いえ、それどころか。
もしかしてもしかすると、何でも「少ないうち」が狙い目??
そんなわけで、ランキングサイトの登録を増やしてみようかな、と思う私なのでした。
ついでに、将来性を(勝手に)見越して and 賑やかしのために、このブログからトラックバックセンターにトラックバックを送ることにしました。
お暇な方は、私のトラックバックセンターを、ぜひ、見に行ってくださいw
トラックバックセンター スクランブル00
もちろん、トラックバックも大歓迎ですよ♪
ちなみにアフィリエイトは、「インターネット>アフィリエイト」になっています。


