新しいサイトを作った、という話をしましたが。
当然、新しいサイトでも、このブログでご紹介した「アクセスアップのルート」というものを使ってみています。
とりあえず、無料で検索エンジンへの登録・ランキングサイトへの参加、といったところですね。
(相互リンク云々に関しては、始めているサイトもあれば、まだそこまで手が回っていないサイトもあります。
それどころか、それは考えていないサイトもあります。)
ランキングサイトへの参加、についてなのですが。
数が多い方がいいとは、今では私は思っていません。
何度も言うようですが、ランキングサイトにもいろいろあって、価値のあるものとないものがあると思うからです。
あるブログを立ち上げました。
いくつかのランキングサイトにも登録しました。
私は、自分のサイトは自分で「1日1クリック」する人です。
そうしたら。
新規で作ったサイトが、数日で、同じジャンルで参加していた自分の他サイトと、ほぼ同じランクに来るものがあるんですねw
そして、その状態がずっと続きます。
どういうことかと言うとですね。
つまり、そのランキングサイトでの私のブログのデータはすべて「自己クリック分」ということなのですよw
そういうランキングサイトは、切り捨ててしまってもいいのじゃないかなと思います。
だって、「1日1クリック」自分でするのって、数が多くなってくると結構面倒なものなんです。
それでも残る「1日1クリック」について、ある情報から、面白いツールを見つけました。
登録作業さえすれば、1日1クリックを自動でやってくれるツール、というものです。
早速ダウンロードしてみると、エクセルのファイルでした。
つまり、エクセルのマクロを利用して、登録しているURL(もちろん、自分のサイトのID入りのやつです)を自動で開くものらしいです。
が、実際の使用は出来ませんでした。
何故か、パスワードがかかっていて、そのパスがわからない・・・w
エクセルに詳しくない私、解除の方法があるとしても、それもわかりませんでした。
問い合わせればよかったのかもしれませんが、何となく面倒でそのままにw
発想自体は面白いと思いました。
ただ、使ってないのでわからないのですが、疑問が1点。
「これって・・・画面は開くのでしょうか・・・?」
開くとすれば、たとえば何十ものURLを開かせた場合、その数だけ窓が開いたらどうしよう・・・。
どなたか、このようなツールを見かけた方、いらっしゃらないでしょうか?
2006年06月25日
2006年06月19日
置きっぱなし計画
少し、持っているサイトの整理をしてみました。
「置きっぱなし計画」ですw(大げさ)
というのは、半分は本気で半分は冗談です。
でも、いくつものサイトを運用していると、サイトの性質によって運営方法も変えなきゃなぁと思います。
ごく簡単に言うと。
例えば10個のサイトを持っているとして。
全部、毎日更新なんて、出来ませんよね。
もともと、WEBページは趣味交流用のページでもない限り、頻繁に更新するものでもありませんし。
逆に、なるべく頻繁に更新した方がいいサイトもあるわけで。
今まで何となくやっていたことを、少し整理してみたわけです。
目標は、「更新サイトはなるべく少なく、後は置きっぱなしサイトに」w
もちろん、置きっぱなしと言っても、まったく更新しないのではありません。
が、せいぜい半月か1ヶ月に一度でいいのではないかなと思います。
その整理には思ったよりも時間がかかりました。
サイトによっては、記事の大半がリニューアル。
そして、まだまだ終わってはいません。
でも、完了すると、ずいぶん複数サイトが運営しやすくなるかなと(勝手に)思っています。
と同時に、各サイトにアクセス解析を取り付けてみました。
ロリポップにはロリポップの、seesaaにはseesaaのアクセス解析がもともとついてはいます。
でも、カウント方法が違うので、全部を同じFC2アクセス解析で見てみることにしました。
結果、おもしろいことを発見しました。
「お小遣い系」のサイトは、妙に人が来ますw
アフィリエイトサイトは、「情報商材系」「アフィリエイト系」「お小遣い系」「ダウンさん欲しい系」に分かれるような気がしますが、その中の「お小遣い系」です。
でも、それってたぶん、私のサイトの内容に興味がある人ではないです。
お小遣い系のサイトは、妙に「宣伝目的」のコメントやトラックバックが多いのでした。
(「ダウンさん欲しい系」からの宣伝目的が多いです。)
そういう人が目を留めるような広告に変えてみようかな、と思ったりする私です。
でも、それってどんな広告なんだろうなぁ・・・。
「置きっぱなし計画」ですw(大げさ)
というのは、半分は本気で半分は冗談です。
でも、いくつものサイトを運用していると、サイトの性質によって運営方法も変えなきゃなぁと思います。
ごく簡単に言うと。
例えば10個のサイトを持っているとして。
全部、毎日更新なんて、出来ませんよね。
もともと、WEBページは趣味交流用のページでもない限り、頻繁に更新するものでもありませんし。
逆に、なるべく頻繁に更新した方がいいサイトもあるわけで。
今まで何となくやっていたことを、少し整理してみたわけです。
目標は、「更新サイトはなるべく少なく、後は置きっぱなしサイトに」w
もちろん、置きっぱなしと言っても、まったく更新しないのではありません。
が、せいぜい半月か1ヶ月に一度でいいのではないかなと思います。
その整理には思ったよりも時間がかかりました。
サイトによっては、記事の大半がリニューアル。
そして、まだまだ終わってはいません。
でも、完了すると、ずいぶん複数サイトが運営しやすくなるかなと(勝手に)思っています。
と同時に、各サイトにアクセス解析を取り付けてみました。
ロリポップにはロリポップの、seesaaにはseesaaのアクセス解析がもともとついてはいます。
でも、カウント方法が違うので、全部を同じFC2アクセス解析で見てみることにしました。
結果、おもしろいことを発見しました。
「お小遣い系」のサイトは、妙に人が来ますw
アフィリエイトサイトは、「情報商材系」「アフィリエイト系」「お小遣い系」「ダウンさん欲しい系」に分かれるような気がしますが、その中の「お小遣い系」です。
でも、それってたぶん、私のサイトの内容に興味がある人ではないです。
お小遣い系のサイトは、妙に「宣伝目的」のコメントやトラックバックが多いのでした。
(「ダウンさん欲しい系」からの宣伝目的が多いです。)
そういう人が目を留めるような広告に変えてみようかな、と思ったりする私です。
でも、それってどんな広告なんだろうなぁ・・・。
2006年06月12日
グーグル検索
グーグル検索についてですが。
このブログは表示されているタイトルは「一緒にやろうよ、アフィリエイト!」です。
が、HTML上のタイトルは「初心者必見 ノウハウ&体験 【一緒にやろうよ、アフィリエイト!】」というタイトルになっています。
そして、表示されているブログ説明は「アフィリエイトしてみませんか? と言っても、私も今から始めるんです。一緒にやってみませんか?」なのですが、これもHTML上はまったく違う文章になっています。
ブログ説明、キーワードに関しては、時々変えてみています。
変更しても反映はすぐにはされませんから、効果のほどがはっきりしません。
とりあえず、このページは残念ながらまだランク0に分類されています。
それでも、タイトルとサイト説明文の中から3つほどのキーワードを選んで入れてみると、何種類か1ページに目に出てくるものがあります。
やっぱり嬉しいですよね、そういうのって。
ところが、です。
それで納得していてはいけないんです。
タイトルも説明文もキーワードも、「自分がよかれと思ってつけた」ものですよね。
大抵の場合、検索のことも考慮に入れてつけているはず。
そして、試しに検索してみたのが同じ自分なわけですから、「よかれと思ってつけたもので上位に来るようになった」に過ぎません。
いわば、ようやくスタートラインに立ったようなものじゃないでしょうか。
まぁ、ともかく、自分の思うキーワードで上位に来る=自分のSEO対策はこれでいいのかな、ということなので、喜ばしいことではあります。
まぁ、それはいいとして。
自分のサイトにどんな人に来て欲しいか。
そういう人達が、果たしてどんなキーワードで検索するか。
実は、アフィリエイトサイトで初心者を呼び込もうと思った場合。
本当に初心者な人は「アフィリエイト」で検索するとは限りません。
むしろ、アフィリエイトで検索する人は、すでに「まったくの」初心者じゃなく、ある程度の知識がある人です。
では、何がいいのか?
それでも「ある程度の知識のある初心者」へのアピールも捨てがたいので、このサイトは「アフィリエイト」路線で行っています。
他のアフィリエイターさんとの交流もしたいですしね。
が、新しく作ったWEBサイトでは、「アフィリエイト」ではない言葉に重点を置いてアピールしています。
まだ作ったばかりなのですが、これからどんな結果が出るのか、自分自身楽しみにしています。
ちなみに、以前に記事に書いたことがあるような気がするのですが。
グーグルツールバーは、ツールバー単体でも使えるのですね。
私は以前、間違えて「Fire fox」というブラウザごとダウンロードしてしまい、「使いにくい」とアンインストールした経験があります。
まさか、同じミスをした人はいないと思いますが、グーグルツールバーは邪魔になるわけでもなく、結構便利なものなので、インストールしていない人は使ってみることをお勧めします。
このブログは表示されているタイトルは「一緒にやろうよ、アフィリエイト!」です。
が、HTML上のタイトルは「初心者必見 ノウハウ&体験 【一緒にやろうよ、アフィリエイト!】」というタイトルになっています。
そして、表示されているブログ説明は「アフィリエイトしてみませんか? と言っても、私も今から始めるんです。一緒にやってみませんか?」なのですが、これもHTML上はまったく違う文章になっています。
ブログ説明、キーワードに関しては、時々変えてみています。
変更しても反映はすぐにはされませんから、効果のほどがはっきりしません。
とりあえず、このページは残念ながらまだランク0に分類されています。
それでも、タイトルとサイト説明文の中から3つほどのキーワードを選んで入れてみると、何種類か1ページに目に出てくるものがあります。
やっぱり嬉しいですよね、そういうのって。
ところが、です。
それで納得していてはいけないんです。
タイトルも説明文もキーワードも、「自分がよかれと思ってつけた」ものですよね。
大抵の場合、検索のことも考慮に入れてつけているはず。
そして、試しに検索してみたのが同じ自分なわけですから、「よかれと思ってつけたもので上位に来るようになった」に過ぎません。
いわば、ようやくスタートラインに立ったようなものじゃないでしょうか。
まぁ、ともかく、自分の思うキーワードで上位に来る=自分のSEO対策はこれでいいのかな、ということなので、喜ばしいことではあります。
まぁ、それはいいとして。
自分のサイトにどんな人に来て欲しいか。
そういう人達が、果たしてどんなキーワードで検索するか。
実は、アフィリエイトサイトで初心者を呼び込もうと思った場合。
本当に初心者な人は「アフィリエイト」で検索するとは限りません。
むしろ、アフィリエイトで検索する人は、すでに「まったくの」初心者じゃなく、ある程度の知識がある人です。
では、何がいいのか?
それでも「ある程度の知識のある初心者」へのアピールも捨てがたいので、このサイトは「アフィリエイト」路線で行っています。
他のアフィリエイターさんとの交流もしたいですしね。
が、新しく作ったWEBサイトでは、「アフィリエイト」ではない言葉に重点を置いてアピールしています。
まだ作ったばかりなのですが、これからどんな結果が出るのか、自分自身楽しみにしています。
ちなみに、以前に記事に書いたことがあるような気がするのですが。
グーグルツールバーは、ツールバー単体でも使えるのですね。
私は以前、間違えて「Fire fox」というブラウザごとダウンロードしてしまい、「使いにくい」とアンインストールした経験があります。
まさか、同じミスをした人はいないと思いますが、グーグルツールバーは邪魔になるわけでもなく、結構便利なものなので、インストールしていない人は使ってみることをお勧めします。
2006年06月09日
ブログとWEBページ
WEBページの方でも、初心者向けアフィリエイト講座サイトを作りました。
WEBページはある意味、楽ですね。
一度作ってしまえば、置きっぱなしで済む・・・w
ただ、どうやってアクセス数を伸ばしたらいいのか、どこへ売り込んだらいいのか、さっぱりわからないのが難点ですね。
というわけで、ブログとWEBページの長所・短所をまとめてみます。
【ブログの長所】
・作るのが簡単
・他者と交流しやすい
・ランキングなどからの集客がしやすい
【ブログの短所】
・階層が浅いので記事が多くなるとサイト構成がわかりにくくなる
・作ったまま置きっぱなしがしにくい
・自由な形式・構成はしにくい
【WEBページの長所】
・サイトの形式・構成は自由
・作ったまま置きっぱなしでも平気
【WEBページの短所】
・アクセスアップの方法がわかりにくい、難しい
・自由にやろうと思うとある程度の知識が必要
・他者との交流がしにくい
結局のところ、ブログは「誰でも自分の情報を発信出来る」ことがコンセプトで、「そのために便利にするためにはいかにするか」を考えて作られているんだなぁと思います。
長所も短所も、結局、その性質に密着しています。
簡単に言ってしまうと、情報を発信&仲間と交流することにおいては、ブログの方が優れていると思います。
が、同時に、その性質が邪魔をする部分も・・・。
それが、ブログの運用法・形式であったり、錯覚に陥ったりという部分だと思いますね。
ブログだとどうしても、毎日記事をアップして・・・と思いますよね。
ところが、WEBページにはそういう概念はあまりありません。
1ページだけのサイトで、作ったまま置きっぱなしのページだって沢山あるわけです。
でも、ブログだと、そうしちゃいけないような錯覚が・・・w
後、ブログで集客しやすいのは「同じ仲間」なんですよ。
たとえば、アフィリエイト仲間とか。
仲間=お客さん候補であるならばいいのですが、そうでない物販などでは、売り込み先を考えないといけません。
ブログで、ランキング参加して、ある程度の集客があっても、錯覚に陥ってはいけません。
これは、ブログの場合、特に注意するべき点だと思います。
今回はここまで。
次回は検索や集客についてもう少し書いてみようと思います。
WEBページはある意味、楽ですね。
一度作ってしまえば、置きっぱなしで済む・・・w
ただ、どうやってアクセス数を伸ばしたらいいのか、どこへ売り込んだらいいのか、さっぱりわからないのが難点ですね。
というわけで、ブログとWEBページの長所・短所をまとめてみます。
【ブログの長所】
・作るのが簡単
・他者と交流しやすい
・ランキングなどからの集客がしやすい
【ブログの短所】
・階層が浅いので記事が多くなるとサイト構成がわかりにくくなる
・作ったまま置きっぱなしがしにくい
・自由な形式・構成はしにくい
【WEBページの長所】
・サイトの形式・構成は自由
・作ったまま置きっぱなしでも平気
【WEBページの短所】
・アクセスアップの方法がわかりにくい、難しい
・自由にやろうと思うとある程度の知識が必要
・他者との交流がしにくい
結局のところ、ブログは「誰でも自分の情報を発信出来る」ことがコンセプトで、「そのために便利にするためにはいかにするか」を考えて作られているんだなぁと思います。
長所も短所も、結局、その性質に密着しています。
簡単に言ってしまうと、情報を発信&仲間と交流することにおいては、ブログの方が優れていると思います。
が、同時に、その性質が邪魔をする部分も・・・。
それが、ブログの運用法・形式であったり、錯覚に陥ったりという部分だと思いますね。
ブログだとどうしても、毎日記事をアップして・・・と思いますよね。
ところが、WEBページにはそういう概念はあまりありません。
1ページだけのサイトで、作ったまま置きっぱなしのページだって沢山あるわけです。
でも、ブログだと、そうしちゃいけないような錯覚が・・・w
後、ブログで集客しやすいのは「同じ仲間」なんですよ。
たとえば、アフィリエイト仲間とか。
仲間=お客さん候補であるならばいいのですが、そうでない物販などでは、売り込み先を考えないといけません。
ブログで、ランキング参加して、ある程度の集客があっても、錯覚に陥ってはいけません。
これは、ブログの場合、特に注意するべき点だと思います。
今回はここまで。
次回は検索や集客についてもう少し書いてみようと思います。
2006年06月02日
チョット便利な小技A
【ステータスバーにタイピング文字を流す】
前回ご紹介したものの進化版!?
もっといいものを発見しました。
今回のものは、ステータスバーに文字が流れるのではなく、一文字ずつ文字が「タイピング状態」で出てくるものです。
こちらの方がずっとうざったくなくて、お勧めです。
使い方は前回と同じ。
まず、HTML の <HEAD> と </HEAD> の間に次の文章を追加します。
<SCRIPT Language="JavaScript">>
<!--
var msg="ここに流したい文字を記入します";
i=0;
function Start(){
if(i<=msg.length){
window.status=msg.substring(0,i);
i=++i;
setTimeout("Start()",200);//←文字の出てくる早さを指定
}else{
i=0;
setTimeout("Start()",3000);
}
}
// -->
</SCRIPT>
さらに、 <BODY> のタグ内に、「onLoad="Start()"」という文章を足します。
これ、ステータスバーではなく、本文中でやることも出来るみたいです。
その場合の方法は。
【本文中にタイピング文字】
まず、HTML の <HEAD> と </HEAD> の間に次の文章を追加します。
<SCRIPT LANGUAGE="VBScript">
<!--//
Dim counter, txt, txt_len, timerID
Sub Window_onLoad()
txt = Text.innerHTML
txt_len = Len(txt)
counter = 1
timerID = Window.SetInterval("typewriter()", 150)//←文字を表示する速さ。
End Sub
Sub typewriter()
Dim cur
If counter > txt_len Then
cur = ""
Window.ClearInterval(timerID)
Else
cur = "<font color='#000000'>_</font>"
End If
Text.innerHTML = Left(txt, counter) & cur
counter = counter + 1
End Sub
-->
</SCRIPT>
そして、実際に文字を表示したい本文の箇所は
<SPAN id="Text">表示する文字を記入します。
途中で改行したい場合は<BR>を入れると改行されるらしいです。</SPAN>
どちらも、何だかページが楽しくなる小技です。
よかったら使ってみてくださいね。
前回ご紹介したものの進化版!?
もっといいものを発見しました。
今回のものは、ステータスバーに文字が流れるのではなく、一文字ずつ文字が「タイピング状態」で出てくるものです。
こちらの方がずっとうざったくなくて、お勧めです。
使い方は前回と同じ。
まず、HTML の <HEAD> と </HEAD> の間に次の文章を追加します。
<SCRIPT Language="JavaScript">>
<!--
var msg="ここに流したい文字を記入します";
i=0;
function Start(){
if(i<=msg.length){
window.status=msg.substring(0,i);
i=++i;
setTimeout("Start()",200);//←文字の出てくる早さを指定
}else{
i=0;
setTimeout("Start()",3000);
}
}
// -->
</SCRIPT>
さらに、 <BODY> のタグ内に、「onLoad="Start()"」という文章を足します。
これ、ステータスバーではなく、本文中でやることも出来るみたいです。
その場合の方法は。
【本文中にタイピング文字】
まず、HTML の <HEAD> と </HEAD> の間に次の文章を追加します。
<SCRIPT LANGUAGE="VBScript">
<!--//
Dim counter, txt, txt_len, timerID
Sub Window_onLoad()
txt = Text.innerHTML
txt_len = Len(txt)
counter = 1
timerID = Window.SetInterval("typewriter()", 150)//←文字を表示する速さ。
End Sub
Sub typewriter()
Dim cur
If counter > txt_len Then
cur = ""
Window.ClearInterval(timerID)
Else
cur = "<font color='#000000'>_</font>"
End If
Text.innerHTML = Left(txt, counter) & cur
counter = counter + 1
End Sub
-->
</SCRIPT>
そして、実際に文字を表示したい本文の箇所は
<SPAN id="Text">表示する文字を記入します。
途中で改行したい場合は<BR>を入れると改行されるらしいです。</SPAN>
どちらも、何だかページが楽しくなる小技です。
よかったら使ってみてくださいね。


