ランキングに参加する。
これについては、私、ブログしかわかりません。
ブログでないWEBページについては・・・検索エンジンと一緒で、歴史があるだけに、もう複雑でまったく理解できない世界になってしまっている気がします。
でも、検索エンジンよりはずっと対処の仕方があります。
何故なら、参加しているランキングサイトへのリンクが必ず貼ってありますから・・・同ジャンルのあちこちのサイトを回っていれば、どんなところがメジャーなのか分かるからです。
(同ジャンルのサイトの方がいいのは・・・そのジャンル特化のランキングサイトも存在するからです)
ブログの場合は、結構メジャーなのが。
★人気ブログランキング
★FC2ランキング
☆ブログ村ランキング
ブログランキングくつろぐ
★ブログの惑星
☆ブログランキングネット
ランキングオンライン
ブログランキングranQ
BESTブログランキング ・・・・・などなど。
★がついているのが私のお勧め。
INよりもOUTの方が多いランキングサイトだから、というのが理由です。
つまり、そこから来てくれている人がいるってことですものね。
☆は次点。
INとOUTの数字が出ないところなので、数字の実態がわからないのですが、登録サイトが多くて活気がある&システムがしっかりしていそうだから。
後はお好みで・・・。
とりあえず、★の上2つだけでもいいんじゃないかなと思います。
ウェブリングへの参加。
これは、ジャンルによっては重要かもしれませんが、私が見る限り「趣味的」ジャンルに多いかなと思います。
まぁ、「検索エンジン」「ランキング」「ウェブリング」に共通することですが、ジャンルによっては、そこからの集客が大きく望めるジャンルもあります。
素材屋系のサイトなんか、そうですね。
アフィリエイトに関するものとしては・・・ショップ系はジャンルによっては、そういったグループ的サイトがあるようなので、もし気づいたら参加してみたらいいと思います。
今日の記事は、何だかひとりごとに近いですねw
あ、昨日の「オートリンク」について、少し補足しておきます。
画像にリンクを張る場合は、直リンクで画像データは自分の手元にない場合はと、自分のところへ引っ張ってこないといけない場合があります。
このバナーは、自分のところへ置かなければいけません。
ブログの場合は、ちょっとソースを弄る必要があります。
何故なら、ブログは画像をアップロードした場合、置き場所が決まっていて(ブログによっては名前も勝手につけられる)、そのままでは画像のアドレスが違ってしまうからです。
ランキングサイトなどで、そういうところがありますから、やり方は同じなのですが、画像がいくつにも分かれているのが、少しややこしいところ。
画像を自分のブログのスペースへアップロードしたら、@ そのアドレスを調べます(記事を書きながら引用するのが簡単です。記事はそのまま破棄しちゃえばいいですし)
そして、A ソースの <IMG のところの src=" の次を、そのアドレスと入れ替える
何箇所もありますが、全部やってください。
これですっきり表示されるはずです。


